ミストキャッスル第7話 〜崩落のステージ〜

ネタバレ注意!
サンドリーヌ「お待ちなさい。このリプレイには、SW2.0サプリメント『ミストキャッスル』の掲載内容が

使用されておりますわ。…べ、別に貴方の為に注意して差し上げたのではないんですからね!」

 

 

さて、前回はラプテラス二体を前にして大ピンチだった二人の冒険者。

このピンチをいかに乗り切るのか? 早速キャラクター紹介から参りましょう。

 

ガルフ=オード  ファイター9 スカウト2 マギテック2 エンハンサー3 ライダー8 レンジャー5

 人間の重戦士。高い防護点とHPを盾に、敵陣に切り込み高火力の攻撃で蹂躙する。

 また、鈍重そうな装備に反して、ファイター技能が高いため回避能力は高め。

 外からの依頼でこの街に来たが、接触予定の密偵が既に蛮族に捕食されていたため、

自ら抵抗組織との接触を試みることになった。意外と根は優しい。

実は「絶倫」であることが発覚した。

中の人:神無月氏

ハードボイルドなキャラクターに定評のあるPL。

渋いPCと高火力の前衛系をやらせると、その安定性で右に出るものは中々いない。

本人から一言:「ボロ雑巾でもロロ雑巾でもなんでもいいから助けてくれ!?」

 

ユウ=モーソリアム プリースト8 スカウト7 フェンサー6 エンハンサー1 セージ9 レンジャー1

 回避特化型プリースト。種族は人間。

 並大抵の攻撃ならかすりもしない回避能力を有するも、冒険者レベルや筋力が低いため、

耐久力は低い。スカウト技能が高く、先制奪取やドロップ品漁りも得意。

地元のプリーストの少女。「あいさー」が口癖。奇妙な登場や言動に定評がある。

中の人:九谷氏

妄言プレイヤー。イロモノPCと悪ノリに定評のあるPL。

最近ソードワールド2.0リプレイ『たのだん』の連載終了に心を痛めているらしい

本人から一言「……ゲーヲタも……アニヲタも……命懸けで萌えを得ている……」

 

GMの中の人:虚穂氏

死亡ギリギリの戦闘バランスと、シビアなフラグ管理に定評のあるGM。

その通称は魔王陛下。

蛮族シティということで電波の感度が高めになっている模様。要注意。

本人から一言:「君ら、そういうこと言ってるとレッサードラゴンと遭遇させますよ」

 

 

GM:さて、ではそろそろ霧の街へ行きますか……ラプテラス二匹と戦いに(死

ユウ:……地獄過ぎるw

ガルフ:絶望的w

GM:ちょっと差し替えようかな、とは思いつつ。  ドラゴネットとかにw

性能的にはまあ、同等? ボス仕様だと、HPは113

ユウ:あー、こっちだと弱点補正が物理+2になるか。どっちにするか。いっそダイスで決めます?

GM:それもそれで良しw

 

1〜3:ドラゴネット

4〜5:ラプテラス×2

6:何ということでしょう(秘密)

 

ユウ:ふむ、では言いだしっぺのこちらが(ころころ→4)

 

ル=ロウドは非情であった。

 

GM:……状況は変わらなかったようだw

ユウ:……神は仰せになった

「楽をしてもいいことないよ」

ユウ:となると、どれだけ早くつがいの一方を落とせるかが鍵か

そういえば。抵抗されて半減の場合、弱点補正はいつ加算するんでしょう

GM:ああ、最後に加算されます。つまり、半減効果を受けない。と言うわけで、ロード。

 

 

Day-24 昼  黒の丘(承前)

 

GM:君たちの目の前で、今まさに一人の青年が翼竜に襲われようとしている!

ユウ:「……世界危機一髪映像特集とかに出せそうだね」

 

SE:もう一人で黒の丘に入ったりしないよ!

 

ガルフ:「生きて出られれば、の話だがな」

ユウ:「生きて出られなかったら一ヵ月後の映像は別の人が代役するんだよ」(さらっと)

 

*ヤラセ自重

 

GM:視聴者として抗議するZE!

まあ、ともかく。翼竜sは乱入者の姿を見つけると、くるっと回頭。

威嚇の声を上げながら襲いかかってきます。距離は10m。先制値は17ですぜ。

ユウ:……うげ、高いなあ

ラプテラ(大):「(しぎゃろす)」

ユウ:(じゃ、祈りを捧げつつ……

(ころころ→16)……祈りは届かなかったw

る=ろうど:「おっと、聞き逃しちゃった♪」

ユウ:仕方ない。腕輪割ろう。痛い出費だが

GM:では、ぱりーんと神に依らず自分の力でw

ユウ:これで《ファストアクション》起動……さて、どうするね。プロUはちと消費がでかいんで

《フォース》連射が安牌かな、と思うところ

GM:…烈風の連打でコロコロしちゃうのが楽しいかな、と外道GMは思いつつ

ガルフ:んー、でもMP的に何発撃てます?

ユウ:えーと、9発撃てる。固定値11+4

ガルフ:あー、それなら《フォース》の方がいいですかね。

ユウ:うぃ。小さい方のコア部位狙いで

(ころころ→2・1で14)……ぐぁ

GM:うふw? (ころころ→1ゾロ) ウボァー!?

ガルフ:……おひw

ユウ:ぃよっし!

 

前回のファンガス戦とは一転。超低レベルな攻防からスタートする戦闘であった

 

GM:(GMは首をかしげてダイスシステムを眺めている。1ゾロ多すぎじゃないかなと)

ユウ:(ころころ)19点どぞ

「……粒子残量は少ないが……いけよ!」(びーむ

ラプテラ(小):「(GN風バリ(ずどーん)」

ラプテラ(大):「(嫁ぇぇぇぇっ!?)」

ユウ:いやいや

つ 「るいすぅぅぅぅっ!」(ヲイ

GM:…それは嫁がジャンキーバーサーカーになる悪寒w

ガルフ:

ユウ:……怖いですなw ではファストアクション2発目

 (ころころ→またしても2・1) またかー!?

GM:まあ、いい具合にあと28しか残らず(ころころ→抵抗成功)

ユウ:(ころころ→1ゾロ)……50点モライマス

GM:……よぉし、トランスファーアンラッキーダイス、稼働。

ユウ:まずいなー……落としきれなかったか

GM:で、ガルフどうぞw

ガルフ:まあ、已む無し。こちらは大きい方を狙いますか。まずは攻撃指令で胴体(大)に攻撃。

(ころころ→19)

GM:うをw (ころころ→回避失敗) げ、アラクネに蹴られたw

ガルフ:(ころころ)あ、でも低い。物理で11点をば

GM:……1点w HAHAHA、痒いぜw

さあ、本人かもんw ちなみにラプテラ(大)の胴体は、HPが100とか有ります(死

ガルフ:では大きい方の翼に【キャッツアイ】+《全力攻撃》。残りMPは3

ところで、襲い掛かられてた青年はどうしてます?

GM:とりあえず、全力で地面転がって退避してるので、邪魔にはなりません。

手助けにもなりませんがw

ガルフ:「とっとと逃げるんだな…いつまでもつかもわからん」(ころころ→22)

GM:うぉw(ころころ→回避失敗)

ガルフ:うむ、命中はいいw

GM:ぬぅw

ガルフ:で、固定値22で…命中が良いとダメージが奮わないというジンクス、打破なるかw 

 (ころころ→2・3)ダメデシタ。27点どうぞ

GM:……ジンクスジンクスw

ユウ:GN-Xですね

GM:…それは壊滅フラグw<GNX

うげ、痛い(あと82)

ガルフ:嫌味にしか聞こえないんですがw

GM:…いや、普通の敵がガルフの相手してる時も、そんなもんですがw

ガルフ:

GM:叩いても叩いても……では、ちょっくら必殺技からお送りしますかw

ガルフ:近接攻撃は対象にならないけど…ブレスやらは普通に喰らうw

GM:ラプテラ(小)が頭突き…もといくちばしで一撃。尻尾で一撃をそれぞれアラクネの足へw

 

固定値の違いすぎる連撃で順当にアラクネの脚が削られていく。

 

GM:で、ぺちぺちと削りつつ

ガルフ:17通して残り43。大の攻撃も含めるとどれだけもつか…

GM:翼×2が「烈風」で押し流しにかかります。これ、後列のユウも巻き込みますので

ユウ:ぎゃん!?

GM:生命抵抗でどうぞw

 

そしてきっちり全員失敗。後がなくなってまいりました。

 

GM:まあ、ダメージはショボいのですけどね

(ころころ→1ゾロ)……しょぼ。10点

ユウ:6点通し……痛た

GM:で、転倒しますw

ユウ:ぐしゃぁ。えーと、効果は……

GM:まあ、移動できなくて判定-2、くらいですな

ユウ:笑えない冗談だアッー!?

ガルフ:本体/胴 /脚⇒69/30/33

と。さて、脚はこのターンには落ちるかw

GM:まあ、ここでラプテラ(大)がもう一発羽ばたくのも手だが……とりあえず、アラクネを沈めるべく

四連乱舞にしておきましょう。嘴・爪・爪・尻尾でw

ガルフ:(ギャー

 

4連乱舞でなんということでしょう、アラクネの脚がボロ切れのように粉砕されて!

 

ガルフ:えーと、3発目までで残り1。ラストの尻尾で粉々に粉砕されましたw

GM:これでガルフを殴れる、とw

ガルフ:いや、まだ胴体が残ってますよ?w

ユウ:……短いアラクネ人生でした……ナニィ

GM:…しまった、崩れ落ちても主人を守るかw

ガルフ:はっはっは。

GM:とりあえず攻撃終了で…部位2相手だし、一匹残して乱戦離脱しちゃおうかな(ふむ)

ユウ:ではこちら……転倒解除って補助ですか?

GM:うむ、ただし転倒のペナは手番終了まで続く。

ユウ:……うげ。しかしフォースを小さい方に撃っていくしかない……(ころころ→18)

GM:魔力も下がってますからなぁ……(ころころ→21で抵抗)

ユウ:あれ。ダメージも下がるので?

GM:ああ、いや。行使判定だけです、下がるのはw

ユウ:(ころころ→10)抵抗抜いてればCTはいったものを……(ものすごく悔しそうな顔)

GM:怖w

ガルフ:なんでいつも抵抗された時に…w

GM:カヲスの力です(何

ユウ:16半減+4で

GM:12点通して……痛ぇw

ユウ:これで次で確実に落ちる……が。本体のMPが切れました。次から石。

GM:ちなみに、実はアラクネの足を壊したのには理由が有りまして

らぷてら:4部位 ガルフ+アラクネ胴体:2部位

→一匹フリー

ユウ:……ちょまw

GM:ふははは、砲台潰してくれるw

ガルフ:死ヌルww

ユウ:ひぃぃぃ!? ガゼルフット……使えるかな。弾数に響くんだよなあ……(うーむ

だがやむなし。使っておこう。突っ込まれたとき無防備だと死去確定。

GM:まあ、小はもうHP16なので一発浴びると死ぬんですがw

ユウ:では《ガゼルフット》使いつつ終了。腕輪が飛んでるからボーナスが落ちてるが……

それでもこれで基礎値12.容易く当てられると思うな……五分では避ける。手番終わってるし

GM:(とすとす)飛翔してるプテラの命中は+2ですぜ。飛翔で。

ユウ:……オワタw

GM:ガルフが電撃ブチまく……あ、MP足りないかw

ガルフ:ではこちらは続けて転倒解除しつつ全力攻撃を。…脚が壊れたから命中へのペナは

入りますよな?

GM:ああ、ですな。

ガルフ:(ころころ→17)うわ、キツイ。指輪壊してブーストして19。

GM:む、19か(ころころ→19ぴったし)

ガルフ:…ひでえw

GM:うむ、混沌絶好調。制御不能。

 

*さあ、楽しくなってまいりました(GMだけ)

 

GM:で、こっちか…まあラプテラ(小)が離脱して、射程にユウをとらえつつ

……特殊攻撃の連発と乱舞、どっちがいい(笑顔)

ユウ:いずれでも死ぬんでお好きに(笑顔)

 

*後衛は突っ込まれた時点で負けである

 

GM:では、距離5mに入ってブレスと烈風をば(ころころ→6ゾロ&19)

 

いかんともしがたいダイス目であった

 

ユウ:……

GM:生命抵抗なんだが……  大丈夫かダイスよ(汗

ユウ:死ねと申されるか(ため息)

(ころころ→5・6&17)……うわー、惜しい

GM:固定値ですなぁ……

ユウ:せめて逆ならば……

GM:(ころころ)14の風・魔法と14物理+転倒をば。

ユウ:うわ、HP赤ゲージ

GM:お、生きてるか

ユウ:ギリギリで

GM:……まあ、大は烈風を手控え。ブレス吐いて、アラクネの胴体へ尻尾w

 

この連続砲撃でついにアラクネはご臨終に。

よく持ったと言うべきか…

 

ガルフ:だがどの道固定値で負け確定…あ、ジャスト

アラクネ:「(無念!?)」

ユウ:……よく頑張った(滂沱

ガルフ:せめて1点でも残っていれば翼の攻撃を逸らせた物を…

GM:ああ、翼はキャンセルで。これ、本来は一か所に二連打以上できない仕様なので。

さっき四連したので、バーター

ガルフ:「ち…こうも早く潰れるとはな」

…あ、そういえばw

ユウ:「(ヤムチャ状態)」

GM:というわけで、潰してアクション終わりです。

ユウ:さて、起き上がりまして……目の前のに《フォース》くれてやりますか。ちょっとコレで落ちないと

命が赤信号(ころころ→18)

ラプテラ(小):「(ふははははは、死にぞこないのエサめー)」

GM:(ころころ→18)……何か居るなぁ、背後……w

ユウ:……やばいなあ(ころころ)14半減+4を

GM:11点。まだ飛んでますな、フラフラですが。

ユウ:うわー……

GM:ファンガスで3R、ってことはか……メルガさん、未だちょっと入口あたりに居るようです。

 

*ファンガス時の援軍判定で5を振ったため、もう少しかかっているようです。

 

GM:まあ、ちょっと黄泉路見てもらいましょう、黄泉だけに黄色いアレとかを

ユウ:煮るなり焼くなり好きにするがいい!

ガルフ:…こっちだけなら生き残れるかも知れないですがなー…

GM:では、ガルフどぞ。とりあえずYouはデカいのを殴るしか有るまい。

ガルフ:ではこちらはまず【ビートルスキン】&魔晶石で【リカバリィ】。これでHP67。

GM:…存外丈夫なw

ガルフ:翼がある以上どの道避けられないでしょうし、《全力攻撃》で。《振り下ろし》が無いのが痛い

(ころころ→21)

GM:返事が無い、ただのアラクネ(故)のようだ(ころころ→20)ちw

ガルフ:固定値18で…(ころころ)25点物理。当たってもダメージが…

GM:15通して、あと67.万全なら何とかなったでしょうなぁ。マッシュルームの呪いと見た

ガルフ:おにょれ、抵抗し続けたのがそんなに悔しかったかキノコw

GM:なんせキノコですから、陰湿なのです(ぇ

ユウ:ゴッドフィストじゃなくてフォースなら……ああ、でも長引けばあそこで全滅か(アチャー

GM:では、ラプテラ逝きますかw

ユウ:かもん

GM:えーと、ユウへくちばしと尻尾。攻撃しないという選択肢はない(鬼

ユウ:ナインカイ

GM:倒れてるならともかく、抵抗してますので。まずは無力化を(ころころ→6ゾロ)

 

ダメ押しで心を折る翼竜だったらしい。

 

ユウ:……どうしろとw

GM:……殺意に満ち溢れてますな

 

当然の如く11点ほどオーバーキルされて吹っ飛ぶユウであった。

それにしても、被撃墜スコアの多いプリーストである。

 

GM:楽しい生死判定ですな、久々にw

ユウ:えーと、オーバー分を抵抗判定でしたっけ

GM:うむ、11目標に生命抵抗で。

 

振ってみた結果、2・1で14というギリギリで生還を果たしたユウ。

今回はダイス神の加護はなかったようだ

 

GM:……怖!?

ユウ:何とか成功したけど……今日は日が悪い。ではこちらばたっと

GM:10分放っておくとまた判定、と。では、ラプテラ(小)は満足げにくちばしでユウを突きつつ。

夕飯のおかずを夢想。

ユウ:……まあ、回復で手間取ってたら更に連戦になってた可能性が高いしなあ……已む無し

(ぽてちーん)

GM:ラプテラ(大)、ガルフへ翼連打+ブレスを。

 

さらにガルフのHPを立て続けの攻撃で3分の1強削り取る翼竜(大)

正に絶体絶命である。

 

ガルフ:41か。1ターンで26…しかも最大レートで無いとなると自己回復で繋ぐしか……

プレジデントマン早くキテー!?

GM:まあ、そっちの行動になったタイミングでようやく来るのですけどw

メルガノート:「オヤヂは山へ草刈りに♪ ……はて、カラスにたかられてるボロ雑巾一丁」

ガルフ:おお、来てくれたw

ユウ:(死ーん)

ガルフ:「ボロ雑巾でもロロ雑巾でもなんでもいいから助けてくれ!?」

メルガノート:「…をを、もしやシリアスにデンジャラスか。こらマズい」(ガイスター引き抜き)

GM:えーと、《マルチアクション》《薙ぎ払い》《アウェイクン》で、小さい方をばっさりやりつつ蘇生。

 

※只今プレジデントマンが翼竜(小)を屠っています。暫くお待ちください

 

GM:(えーと)全体に47+2ダメージ。胴体だけ残して消し飛びました。

で、ユウがHP1で蘇生。

ユウ:「(むっくし) ……ゲーヲタも……アニヲタも……命懸けで萌えを得ている……」

うぃ。えーと、このターンから行動できるので?

ガルフ:石砕いてリカバリィ(治癒適性で+1)&ヒーリングポーションで自己回復(適性で+2)。

これで6+1と7+2で16+威力20回復。あ、胴体潰さないと頭には攻撃できないんでは。

GM:うむ、即座に動けます。範囲攻撃の場合はどーだろう……まあ、できないってことにしておくか。

翼両方オチて、地上に降りますがw

ユウ:……いきなりついばまれたら死亡だなあ……ちと自己回復前にそこな頭を殺っておきますか

ガルフ:(ころころ)22回復して63。あと2ターンくらいならフルに殴られてももちそうだw

ユウ:「……(あいたたた)……をにょれトカゲ」

メルガノート:「手助け要るのか微妙な相手だな、しかし」

ユウ:「……キノコとやりあってすっからかんなんです」

ガルフ:「万全な状態ならそうかもしれないがな…」

メルガノート:「……あー、さっき道に居たファンガスか。なるほど」

ユウ:えーと、石(3点)割ってフォース。小型のどたまに

ラプテラ(小):「(羽根、羽根がぁー)」(じったんばったん)

ユウ:……そういえば何度か転倒してるけど眼鏡は取れないんだよなあ……眼鏡っ娘の意地か

 (ころころ→15)……いかんともしがたい

 

まあ、抵抗はしたものの……HPの残量は既に一桁。

 

ガルフ:「というか。一時間やそこらで症状が進むわけでもないのに焦ってディジ使ったのが

遠因のような気もするが…」

ユウ:(ころころ)13半減+4で

「……(はんせい)」

GM:あ、落ちたw

ユウ:……ふぅ

メルガノート:「(あー、俺は施療院持ってって怒られたっけ)」

ユウ:えーと、3点中2点使ったんですが……石はコレで使用不能に?(何気に初使用

GM:いえ、1点残した石になります。

ユウ:なるほど

GM:で、小さいほうはオチて……と。ラプテラ(大)は…烈風で転がしてくちばしと尻尾でしばくw

ガルフ:「(ぐびり)さて、アッチはもう大丈夫か…倒れないだけならそれなりに自信はあるぞ?

 かかってきやがれ!」(急に強気に

GM:ユウに当たるかどうかは1Dで4以上なら当たります(鬼

一応、ターゲットはメルガノート(ころころ→18)

ラプテラ(大):「(あんぎゃろす)」

GM:ガルフは生命抵抗どぞ。ユウは当たるか1Dを。

ガルフ:(ころころ)おし、避けた。

ユウ:(ころころ→5)当たっちゃったよ……(ころころ→20) だが弾いた

GM:あ、どっちも弾きやがった。で、嘴と尻尾でガルフを襲ってみる

 

びしばしとしばかれるガルフであった。

GMのダイスはこの期に及んでも2Dで9以下が出ないという狂乱振りである

 

GM:びしばしと

ガルフ:なぜ悉くダイス目が高いのかとw

GM:カヲスのパワァです。たぶんw

ガルフ:《ビートルスキン》は切れてるから8+10で18.残り45ですな

GM:で、PCフェイズ。

ユウ:こっちは5点の石割って自己《キュアハート》を

(ころころ→6・5)21回復……何故この目がさっき出ないw

GM:そう言うモノですw

メルガノート:「…さて、ちょっくら殺るか」

GM:メルガノートは《魔力撃(強化)》《薙ぎ払い》でデカいほうへ突貫をば。

 

〜只今メルガノートがラプテラス(大)をご覧の有様にしております。暫くお待ち下さい〜

 

GM:ダイス18+魔力16+固定23…57?

ガルフ:凄まじい暴力w

 

ラプテラ(大):頭:92 翼*2:81 尻尾:100⇒82・15・32・35

 

GM:そろそろ飛べなくなりそうなw

ガルフ:では削った方の翼に《全力攻撃》を。なんとかここで落ちて欲しいw(ころころ→19)

GM:(ころころ→18)うぬ、当たったw

ガルフ:おし、命中w

GM:装甲が8……23でオチるw

ガルフ:固定値が18だから…5以上なら翼は使えなくなると。

(ころころ)27点、翼をざっくりw

GM:地上へドロップしましたw

ラプテラ(大):「クケ!?」(じたばた)

ガルフ:「ようやく落ちやがったか…ちょろちょろしやがって」

メルガノート:「まあ、地面に落ちちまえばデカいカラス以下だしな」

GM:で、そのカラスは……どうしよう。まあ、尻尾と翼で一回ずつガルフ殴って、ブレス撃っとくかw

 

結果。ガルフに尻尾一発と半減したブレスが命中しつつ。

しかし、最早趨勢は決していた。

 

GM:18物理と5魔法w

ガルフ:12+5で17減って28。そろそろ回復しておこうか…

メルガノート:「(そよ風そよ風)」

GM:では、そっちの手番……まあ、メルガのほうからヒールしておきますかね。

マルチアクション》《魔力撃》で、胴体ひき肉にしつつ、《キュア・モータリー》をば。

(ころころ)……35点回復で

ガルフ:治癒適性で+3入って66……一気にこの2ラウンド分の損害を回復w

GM:で、《魔力撃》をば。(ころころ→1ゾロ)あ、外したw

メルガノート:「……おおっと」(地面耕し)

ガルフ:「どうした、らしくもない…っつうかクレーターできてんぞ、そこ…(汗」

メルガノート:「まあ、36回に一回は有るな(HAHAHA)]

ガルフ:「確率論的にはな…ところで俺達は何の話をしているんだ」

で、こちらは胴体を全力攻撃。(ころころ→18)

GM:(ころころ→18)転がって避けるとかw

ガルフ:げ、避けたかw

メルガノート:「神様の次元の話だろう? グレンダールは戦士を歓迎するぜ(HAHAHA)」

ガルフ:「あんま頭がよくねえからな、俺…神官戦士ってのもガラじゃないし」

ユウ:ではこっちから頭部《にフォース》(ころころ→19)

GM:(ころころ→15)げ、通した

ユウ:お、通った。(ころころ)20点素通しでどぞ

GM:げw 頭が…あと72か。痛いぞ結構

ユウ:……いやみにしか聞こえないw>あと72

GM:で、ボコボコにされかけてるラプテラですが…もう「勝ちました」でいいような気がしなくもない

……次何か食らったら胴体オチるので、あとはタコ

ユウ:ですなw

ガルフ:

メルガノート:「(解体しつつ)」

GM:戦利品は8回振ってくださいw

ユウ:では……恒例のお楽しみタイム

 

SE:ダイス目が暴走しております。

暫くル=ロウド様とコタツでまったりしつつお待ち下さい

 

GM:…戦闘中に出せよ(笑顔)

ユウ:あっしが言いたいですw

ガルフ:3000が2つ、500が6つか…大収穫w

 

収穫物

漆黒の被膜×2 3000*2

黒い被膜×6 500*6

 

メルガノート:「(肉を切り離して手羽先にしております。しばらく煙いのを我慢してください)」

GM:さて、戦々恐々と草陰から見ていた青年ですがw

青年:「…その、助けていただいたようで。本当にありがとうございます」

ガルフ:「アリガトウゴザイマス」(メルガに土下座

ユウ:「ホントウニアリガトウゴザイマス」(メルガに(土下座

 

*皆でメルガノートに土下座する図。

新興宗教メルガノート教が誕生した瞬間であった。

 

メルガノート:「(HAHAHA)まあ、いい土産が出来たんで気にするな」(ラプテラスの燻製)

GM:グレンダールへオイデオイデw

メルガノート:「というか、お前サンドリーヌのとこのクリスだろ。何でこんな所ほっつき歩いてるんだ」

ユウ:「全くです。おかげでこんな所まであたし達も連れ戻しに来ることになったんですが」

青年:「(ぽりぽり)薬草を取りに来たんですが、さっきの怪物に見つかって逃げるに逃げられなくて

 …本当にスイマセン」

GM:じわじわ追い詰められてたそうです。

ガルフ:「護衛をつけろと彼女もボヤいていたぞ…一人で来ることも無いだろう」

メルガノート:「ここ、たまにドラゴネットとか出るしな」

ユウ:「(うんうん)」

青年:「ああ、サンドリーヌ様が… 御免なさい、以後気を付けます」

GM:というわけで、クリスを回収し……実はですね、ここ。四祖の墓碑なんです。

ガルフ:丘が古墳みたいな感じになってると?

GM:うむ、この丘そのものが記念碑と言うか、陵墓。良く見ると、その辺に小さな石碑が有って、

四祖の似姿と業績を讃える短文が。

ユウ:てことは周囲に殉死した人々の生き埋めが……

GM:…古墳時代と違いますぜ、一応w まあ、情報としては既知なので流しますが。

では、クリスを救出したのですが…あとは離脱?

ユウ:長居するはずもなしw

 

   A   B   C   D   E   F

 

  黒の丘 骨の川 常夜の □廃屋 □□□ □□□

1 □□□ □□□ 回廊□ □□□ □□□ □□□

  □46 □33 □34 □31 □□□ □□□

 

  □□□  ブラグ 追剥ぎ 処刑場 剣闘士 □□□

2 □□□ ザ神殿 小路□ □□□ 宿舎□ □□□

  □□□ □65 □41 □12 □No24 □□□

 

  □□□ 袋小路 娼婦街 □キルヒア 不帰ノ □□□

3 □□□ 長屋□ □□□ 神殿跡 □□街 □□□

  □□□ □42 □23 □62 □No45 □□□

 

ガルフ:あー、似姿だとセランシェは何かもってます?

GM:本ですな。分厚い書物のようです。

ガルフ:本…は、あそこの壁には無かったよな…

GM:ええ、壁にはw

ガルフ:壁「には」w

GM:(HAHAHA)

ユウ:……探せばあったとか?w

ガルフ:かも。取り敢えず準備を整えてもう一度行ってみましょう

GM:ちなみに出るまでメルガノートが同行しますので、骨の川か未知エリアのどっちかに出れます

ユウ:どっちいくべか……

ガルフ:メルガ付き添いなら未知エリアに…(チキン

GM:あと、この丘通過するのに余計に1tb消費します

ユウ:……てことは、出たら夜? 未知エリアですな(うん

GM:うむ。骨の川は怖いよなw

 

というわけで全会一致で未知エリア開拓に励むことに。

 

 

Day-24 夜  炎髪灼眼の店主が居るとか居ないとか

 

   A   B   C   D   E   F

 

  黒の丘 骨の川 常夜の □廃屋 □□□ □□□

1 □□□ □□□ 回廊□ □□□ □□□ □□□

  □46 □33 □34 □31 □□□ □□□

 

  灼熱の  ブラグ 追剥ぎ 処刑場 剣闘士 □□□

2 踊子亭 ザ神殿 小路□ □□□ 宿舎□ □□□

  □26 □65 □41 □12 □No24 □□□

 

GM:周囲が人骨で飾られた、ちょっとアレな雰囲気の石造りの酒場…のようです。

看板には汎用蛮族語で「灼熱の踊り子亭」と。

ユウ:……せんせー。今までの奴隷宿とかヤムールの綴りって何語でした?w

ガルフ:人骨…明らかに人族向けの店じゃないですねw

GM:基本、汎用蛮族語ですよw?

ユウ:それでも人骨かぁ……どんな場所かユウは知ってます?

GM:んー、今のところ知らないかな?

ガルフ:現代ならイミテーションですが、ここだと確実に本物ですよねw>人骨

GM:ああ、アリアドネのクエストで聞いたことあるかもしれんよ?

”黒焦げにする”シャバディーンとゆー、上級蛮族のお店。

ユウ:アッー

ガルフ:…さて、通過しますか。

GM:……w

ユウ:では……夜⇒深夜。長屋へ

メルガノート:「あー、ここはアレか。  浮民焼いて食ってる店だ」

ユウ:「……焦げても気にしない大味なお店なんですね」

メルガノート:「先代は逆に黒焦げにしてやったんだがな…また来るか(ボソッ)」

ガルフ:「あー…なるほど。それで「灼熱の踊り子」と」

メルガノート:「鉄板の上で浮民こんがり焼いて、一丁上がりって趣味の悪ぃ店だ」

ガルフ:「熱さにもだえる様を楽しむのも料理の内か…胸糞悪い」

メルガノート:「(肩すくめ)潰してくか?」(昼飯に誘うように)

ユウ:「……ご冗談を」 ←割とからっけつ

メルガノート:「まあ、今の状況じゃキツいか。さっさと宿探そうぜ」

GM:というか、今ってユウとガルフが9ですよな、レベル。

ユウ:Yes

GM:メルガ込みで出すと、Lv15なので平均11になりますよw

ガルフ:「コイツの家が近くにある…さっさと行こう」

…ちょまw

GM:ガルーダが三匹沸いたりします

ユウ:つ ヤンデレ姫「笑えない冗談だわ」

メルガノート:「まあ、さっさと行こうぜ」

ユウ:「さくさくと通過ー」

GM:で、ランダムエンカウントどうぞ。2D6で

 

SE:迫るエネミー、地獄の何やら(2D6で4を出してやっちまったぜ! となる一行であった)

 

GM:1D、どぞw

ユウ:……オワタ

ガルフ:…AHA☆(ころころ→5)

GM:…邪教の高司祭二人かぁ……

ガルフ:メルガノートに任せて全力脱兎してもいいですかねw

ユウ:ですよねw

GM:(ひーふーみ)ああ、先制してくれれば1Rで終わるのでどうぞw

ユウ:……では、頑張ってまいりましょう

GM:先制は7です(滅)

ユウ:(ころころ→18)「殺っちゃって下さい」(礼

メルガノート:「どぉ〜れ」

 

《フレイム・ストライク》(ヲアーッ)

《薙ぎ払い》(ギョァーッ)

 

終 了

 

メルガノート:「食後の運動にもならねーな」(散々《フォース》とか《サモンインセクト》とか浴びつつ)

ガルフ:「…頼もしい事極まりねえな」

ユウ:「歪みないですね」

メルガノート:「大神官の相手するよりマシだぜ、100倍な」

ユウ:まあ、流石に戦利品振るのは自重しよう。働いてないし

GM:駆逐されました、だけで。で、未知エリアをさらに突破する案もあるがw

 

  灼熱の  ブラグ 追剥ぎ 処刑場 剣闘士 □□□

2 踊子亭 ザ神殿 小路□ □□□ 宿舎□ □□□

  □26 □65 □41 □12 □No24 □□□

 

  □□□ 袋小路 娼婦街 □キルヒア 不帰ノ □□□

3 □□□ 長屋□ □□□ 神殿跡 □□街 □□□

  □□□ □42 □23 □62 □No45 □□□

 

メルガノート:「(魔香草だけざーっと食い)」

ユウ:ブラグザ経由でお帰りルートが安泰かな、と

ガルフ:(こくこく)

 

 

Day-25  とりあえず戦後処理

 

GM:では、クリス連れてようやく家へw

クリス:「(冒険者じゃないのでちょっとハードだったようです)」

メルガノート:「(ふむ)俺はばーさんに挨拶していくか。それじゃ、気を付けてなー」

ガルフ:「おー、さんきゅなー」

GM:ラプテラスの串焼きってか燻製を土産に、ミランダ婆さんと茶飲み話のようです

メルガノート:「何時でも七割のリソースで戦えるようにしておけよー」(去)

ユウ:「あいさー」

GM:で、ようやく寝れますw

ユウ:……朝まで寝とく?w

ガルフ:寝ましょうw

GM:というか、寝ないとMPがw

ユウ:では6時間睡眠……まあ、ステ全回復で

 

SE:しゃきーん

 

GM:まあ、今から移動すれば夕方には着きますしな、館w

夜になるあたりで着く、か。

ガルフ:ではスキップして館に。

ユウ:では、途中の露天市場でちと腕輪の代わりを購入して、戦利品を金に換えつつ

ガルフ:あ、買い物すると余分に時間かかるのでは

GM:うむ、立ち止まって1tbかかります。

ユウ:いや、長屋からなのでどっちにしても多分同じ……のはず

GM:ああ、どうせ移動1つ分余るのか

ユウ:長屋⇒ティダン⇒露天市⇒館 となると思うので

GM:では、売買しつつ館ってことで。ランダム出すのもアレだしw

ガルフ:えーとですね。

通常ならば朝長屋→昼ティダンー→夕市場→夜館ですが、

買物すると朝長屋→昼ティダンー→夕〜夜市場→深夜館

となりますが。

ユウ:ああ、ティダンから市場の移動が1しかないんでそこの余り時間で買えないかな、

という意味だったんだが……

ガルフ:移動は一律で1tb…なのかな?

GM:ええ、移動は高速でも1tbで2マス、という区切りなので。移動すれば1マスだけでも時間は

経ちます。(ふむ)…ああ、どっちにせよ市場で泊ればいいか。

10G*3払って宿泊して、未明に出発で。

ユウ:なるほど

GM:移動だけなら1tbで2マス動けます、ってだけなので

ユウ:そうなると……市場で一泊しつつ館へ、というのが最も穏当?

ガルフ:ですな。んじゃこちは魔晶石を補充しつつ。

GM:かなり消耗したからなぁ……w

ユウ:えーと、戦利品がキノコで6000、プテラが9000.計15000Gで7500ずつ分配、と

GM:ああ、あとアラクネは応急処置だけして歩かせてあります

ユウ:どっかで天幕に戻る必要あり、と

ガルフ:部位持ちは収穫がでかいなぁ…あ、忘れてた(ヲイ

GM:マギテ6のメルガの仕業です。戦闘はできませんがw

ユウ:こっちは手持ちの魔晶石を……あ。3点の魔結晶石要る?>がるふ

こっちはちと《マナセーブ》覚えたら半端になっちゃったから2点のを買い直そうかな、と

あらくね「ギ……ギギー……」(よたよた

ガルフ:3点なら取り敢えず5つ持ってますが。ああ、んじゃ買い取ります。

ユウ:うぃ。えーと……まあ、値段半分ってとこで。2個どぞ

ガルフ:うぃうぃ。では300Gが移動と。

ユウ:で、保持してたゴールデン耳栓を売って腕輪を購入しつつ残りは……(ふむ

GM:と言うか、何気に金は有るのなw

ガルフ:んー、買い物は基本的に天幕でした方がいいかと。
ここで買うのは基本的にすぐ使うようなものだけにした方がポイント的にはお得。

GM:確かにw

ユウ:ふむ、なるほど。んじゃひとまず保留かな(売っただけで留めつつ)

で、一泊して……未明から朝、館へ

 

 

Day-26 朝  ラミアの使い魔

 

GM:では、館……まあ、流石に毒矢はもうないがw

ユウ:あったら困るw

くりす「(どすっ)うぉあー」

GM:こんなバッドエンド、イヤでしょ?w

ガルフ:

GM:さて、館に着くとすぐに執事の方が出まして。

ユウ:なんという誰得w>ばっど

「どもー。奴隷一丁お届けにあがりました」

ガルフ:「連れてきたのも奴隷だがな」

執事:「お二人とも、本当にありがとうございます。クリス、お前は先に中へ」

クリス:「解りました」

執事:「お二人も、こちらへ。サンドリーヌ様が感謝を述べたいと」

ガルフ:「では失礼して」

ユウ:「あいさー。では失礼いたします(てこてこ」

GM:で、食堂ですが。サンドリーヌとクリスが居ます……距離、近くない? と思いつつw

ユウ:……いや、まあ大体予想は付いてましたがw

ガルフ:まあ、アッチ系なのは割と容易にw

ユウ:奴隷一人を冒険者使ってまで取ってこようとするのって……ねえ?

GM:何やら入る前にぷち痴話喧嘩ってかピンクなものが有ったようで、執事さんがこっそり時間を
稼いだりしつつw

ユウ:……まあ、娼婦街通らなくてヨカッタネということで (こほん)

 ではサンドリーヌの中の人はくぎゅでオネガイシマス

GM:ぇw

ユウ:ナニカモンダイデモ?

ガルフ:ロリでもツンデレでも無いのにw

ユウ:大丈夫。ネーナはロリでもツンデレでもなかったb

サンドリーヌ:「(こほん)お二人とも、依頼の達成を確認しましたわ。私の奴隷を危地から

救っていただいたこと、心から感謝しますわ」

GM:ちなみに、「私の奴隷」のあたりにアクセントをw

ガルフ:

ユウ:……(ぽむ)

つ わたしのしもべ〜

 

とんだNekomimi-Modeであった。

 

GM:…それはそれでアリかw

ユウ:くぎゅじゃなくて千和でしたか……(トオイメ

ガルフ:個人的には坂本真綾で(死

ユウ:……なるほど。それはそれで

「お連れするのが遅くなりましたこと、心よりお詫び申し上げます(礼)」(まあ、何日かかかってるし)

サンドリーヌ:「元より、距離が有りますからね。これはささやかですが依頼の報酬となります」

GM:で、執事さんが銀盆に載せた500G×2を。あと、見慣れない物体が銀盆の上に。

ガルフ:「確かにお受け取り致します(ごそごそ)…で、こちらは一体?」

GM:指輪に見えますな、どうやら。

ユウ:「(何故お盆)……」

あ、セージで振ってみていいでしょうか

GM:お盆は定番です。ああ、セージどうぞw

ユウ:(ころころ⇒20)期待値ですな

GM:それで分からないってのも無いなw 「信念の指輪」です。

精神抵抗を+1してくれるマジックアイテムですな。

ユウ:「これは…………いい仕事してますね…………」(指輪をこう、鑑定しつつ

 

*懐かしいにも程があるリアクションであった

 

サンドリーヌ:「倉庫に放置されていましたの。良ければ、お持ちになってくださいな」

ガルフ:「こんな高価そうなものを…御厚意、感謝にたえません」

GM:後、何か知りたい情報が有れば一つ提供してくれるそうですがw

ユウ:「あいさー。ありがたく頂戴仕ります」(深々)

……何をもらうべきか(ふむ

ガルフ:今知りたい情報って何かありましたっけか

GM:んー、ネームドのデータとかでも可能ですよ?

サンドリーヌ:「実力に相応の報酬だと見込んでおりますわ」

ユウ:黒こげ氏でも聞いてみる?

ガルフ:あ、未知エリアの情報は。いざ入ったら超危険地帯でウボアー、とか怖いので。

GM:…黒ひげっぽくて何かアレですなぁ……ああ、おkとしましょう。どの場所を?

ユウ:なるほど。其れは有用。何処にするか……

GM:A-3、E-1、E-6、F-1〜3かな、空は

ユウ:F系は当分用がないからなあ……

ガルフ:んー、埋まってないのは殆ど北側なんですよな…宿舎周辺を聞いておきますか?

ユウ:個人的にはE-6かな。闘技場にはどうせまた行くだろうし。

ガルフ:でもそこだと天幕から直行する時くらいしかメリットないですよ?

 嘆きの広場も通過することになりますし。

ユウ:なるほど。では……E-1?

ガルフ:ではe-1で。遠い所から埋めておけばイベントで行く必要がある場所を出す時便利でしょうし

GM:(なるほど)出て無いパラグラフナンバーは……16・21・35・43・51・56ですかな。

どれか選んでください。お勧めのナンバーは43です(何

ガルフ:…ダイスで決めますかw

ユウ:だな。1D6でどぞ

 

振ってみた結果…

 

GM:(笑顔)

ガルフ:…なんか物騒な名前がw

 

   A   B   C   D   E   F

 

  黒の丘 骨の川 常夜の □廃屋 鮮血城 □□□

1 □□□ □□□ 回廊□ □□□ □□□ □□□

  □46 □33 □34 □31 □43 □□□

 

  灼熱の  ブラグ 追剥ぎ 処刑場 剣闘士 □□□

2 踊子亭 ザ神殿 小路□ □□□ 宿舎□ □□□

  □26 □65 □41 □12 □No24 □□□

 

きっちりオススメナンバーを引き当てる二人であった。

 

サンドリーヌ:「ああ、鮮血城ですね。かなりの規模の城砦で、主であるギュスタフは恐るべき

猛者として知られています」

ユウ:「……物騒な場所だったのですね」

サンドリーヌ:「城砦自体も魔動機文明時代の遺産をふんだんに使用している非常に堅固な物です」

ガルフ:「ギュスタフ…13世だったり術が使えなかったりするんでしょうか」(サガフロ2自重)

GM:いやいやいやw

サンドリーヌ:「あとは……ああ、鮮血城には霧の街で最大の蔵書庫が有りますね」

ユウ:「何か本が見たい時は……ですか」

サンドリーヌ:「失われた文明の書も多く残っているそうですが……そもそもが、ギュスタフの城砦に

入ってまで読みたがる人も居ないようで(苦笑)」

ガルフ:「…蔵書庫。こんな所に収められている本か…『大破局』以前のものもありそうだ

(金の匂いがする…)」

GM:さて、では情報入ったところでミッション完遂。経験点を出しておきますか。

 

サンドリーヌ館に入る:★

サンドリーヌとの会食:★

ミッション「クリスを探して」発令

霧の中の出来事:★

*ファンガス「森の奇跡」×3

四祖の陵墓:★

*ラプテラス(B)

*ラプテラス

漆黒の被膜×2 3000*2

黒い被膜×6 500*6

ミッション「クリスを探して」完了:★

 

GM:……こっそりファンガスの方がレベル高いんでやんのw

ユウ:ですよね

 

EXP:5500+5★1000+830⇒7330+1ゾロ

 

ユウ:7380イタダキマス

ガルフ:ファンブルは無いからそのまま7330のみ、と。そろそろファイター上げるかな…

GM:GMに1ゾロの分の経験点下さい(死)  ノ

ガルフ:

 

わんさか出てましたが、ともかく

 

ガルフ:ファイターを10、レンジャーを7にして1000強余るか。《不屈》習得で丁度良いかな

GM:…手加減無用と聞いた気がしたw

ガルフ:やりすぎ禁止ーw

GM:二名だと「前衛釘づけにしてヒーラーボコ」って基本パターンが使いにくいのですよなぁ……

こう、加減的に。しかし…ラプテラス二匹って一応レベル上は適正なんだよなぁ…

ガルフ:レベルと人数の掛け合わせを考慮していただきたいw しかも欠片持ちとかw

ユウ:……レベル的に適正でも人数的に不穏当と

GM:…自作出すか、そっちの方が慣れてるし

 

*テンプレエネミーだとやりづらいらしい

 

ユウ:えーと、こちらはフェンサーを7に上げてプリを9に。信念の指輪はどっちが持つ?

ガルフ:んー、こちらは巧みの指輪で埋まってるのでそちらがどうぞ。

ユウ:そんなに付けてるのか

ガルフ:両手+その他で3つ装備してますぜw予備は無くなりましたが。

ユウ:なるほど。じゃあありがたく頂戴しよう

で、能力値……(ころころ)敏捷で(さめざめ) これで指輪のみでボーナス4に

ガルフ:(ころころ)精神力…筋力マダー?(チンチン

GM:パワーが伸びない戦士……w

ユウ:では……未明に館でこんなことをしまして。夜まで歩けば天幕に戻れるかな

一旦アラクネの修理をしておいた方がいいかな、と

GM:ああ、実はですな。以後、サンドリーヌからもクエストがもらえます。

 

GM:サンドリーヌの依頼:

クエスト「ザバールへの使い」

クエスト「クレア・クレアへの使い」

クエスト「運河通行証の入手」    ○

クエスト「水門の開閉コードの入手」 ○

クエスト「ハイネの救出」

クエスト「最後の依頼」*ハイネの救出を達成後

 

GM:半分以上とっかかりが出てるのは秘密DA!

ガルフ:お、ハイネ嬢がw

GM:まあ、サンドリーヌ館出したのってハイネの話が出たからですけどね。

ランダムで出してたら、いつ出てくるか分かったものじゃないw

ユウ:しかし蛮族というだけで近寄ろうとしないPLsであったw

GM:と言うか、未探査エリアになかなか入ってくれないものでw

ガルフ:スイマセンチキンなものでw

ユウ:生き残りたい♪ 生き残りたい♪ まだ生きてたくなる♪(マテ

 

ラクシアF(フロンティア) ルキスラとかで好評放映中……かもしれない。

 

ユウ:「えーと……(運河通行証・開閉コードを指し) この二つは、既に」

サンドリーヌ:「あら。それは嬉しい偶然ね」

GM:クエスト「運河通行証の入手」:★★+1000G*2

クエスト「水門の開閉コードの入手」:★★+1500G*2

GM:★四つ……800点と成長一回ですな。

ガルフ:敵倒してないと経験点が微妙ですなぁ…ま、成長が出来るのは有難い

ユウ:だな。あと、2500Gずつか。上々

GM:まあ、今回分の成長に込めておくってことで。

ガルフ:(ころころ)筋力上昇(がっつ)

ユウ:(ころころ→6ゾロ)問答無用でした。精神力成長はシアワセ

GM:筋力成長、何回目w?<がるふ

ガルフ:これで4回目。天幕帰ったら腕輪買いますか…今22なので腕輪でボーナスが+4にw

GM:なお、ザバールへの使いは<サンドリーヌの手紙>を届けてくれればいいです。

ユウ:だな。では……夜まで歩いてザバールのところへ。まあ、お届け物ついでに

GM:クレア・クレアってのは、居所不明ですが”夏の思い出”って二つ名の有るエルフです。

その人に「シェラシースの光」について聞いてほしい、と。

ユウ:「……(ふむふむ」

GM:ハイネの救出は……まあ、あの子なんですが。首輪外してから連れて来てくれ、とのこと。

実はクリスの妹にあたります。

ガルフ:「シェラシースの光については私たちもある程度聞き及んでいますが…それ以上の情報を

持っていると?」

ユウ:「……義妹に当たるのですね(ぽそっとガルフにだけ聞こえるように)」

サンドリーヌ:「ええ、彼女は製作者と懇意にしていたと聞いています。大破局前、製作者である

四祖と親しい人物の一人で、かつ彼女も技術者の一人だったそうです。

おそらく、何かしらの重要な情報を持っているでしょう」

ガルフ:「なるほど…実際に会えれば確かに有用な情報が得られるはず」

GM:ただ、居るらしいけど所在不明とゆー……w

ユウ:「……少し聞いて回ってみます」(あいさー)

主にウサミミの某氏とかに

サンドリーヌ:「よろしくお願いしますね」

ガルフ:ってことは、前にばーさんが言ってたもう一人がその人ってことですな。

VAVA「(b)」

GM:名前出しましたよw? クレア、実は名前既出

ユウ:……ぇ

ガルフ:「あ…そういえば。以前ナヴァリアという老婆もその方を知っているようなことを

言っていましたが…そちらはご存知で?」

サンドリーヌ:「ああ、彼女も同年代のエルフだったはずです。ただ……大破局の際、

当時のイグニスの大神官にコールゴッドで呪詛されて、あの姿になったとか……」

ユウ:「……なるほど」

GM:プリーストじゃなくてゴッドな呪いだったそうです

 

*再現映像

いぐにす「ババァ結婚してくれ!」(呪)

ババァ「だが断る」(呪)

 

ユウ:……求婚を断ったせいでババァはご覧の有様に……

ガルフ:「なるほど…人間がどうやって数百年生きてるのかと思ったらそういうことでしたか…」

サンドリーヌ:「姿は人間の老婆ですが、恐らく寿命はエルフのものなのでしょうね」

ユウ:「……生き地獄ですね……(通夜のような沈痛な面持ち」

ガルフ:(ごそごそ)あ、ここか

 

>老婆:「あの娘が行方知れずになった直後、あ奴は大神官に叙された。…何が有ったかは

知らんが、このままではクレアが不憫でしかたない」

>老婆:「相手は大神官…おいそれと手を出せる相手ではないが、もし出来るならどうか、頼むぞよ」

 

ガルフ:…ってことは、例の大神官ってシェラシースの製作者…

ユウ:Die神官……

GM:おそらくはまあ、製作者の一人かもしれず。本筋は四祖が作ったと思われるので。

セランシェ辺りが、多分本来の設計者でしょうな。

ユウ:そんな大物が裏切ってたんじゃ……まあ、街はご覧の有様ですよな

ヤーハカゼッシュ閣下:「ご覧の有様だよ!!」

GM:まあ、ブラグザ神殿でお話を伺ってみるのも一興(ぇ

(邪)大神官「さあ俺と一緒に行こうクレア! 二人でこの世界を支配するんだ!」

クレア「……まるで別人だわ……(滂沱)」

GM:赤いフォースソード使って溶岩に墜ちるのですねw

 

*だーくさいどに堕ちられたようです

 

ユウ:というわけで……そうなると、当面はハイネ救出か

GM:ですな。結構難事ですよ。

ガルフ:ですな。まあ首輪をどうにかしないといけないわけですが

GM:三日で「キュッ」ですしな、そのままだと

ガルフ:殴りこみかけて鍵を手に入れるしかないのか…

ユウ:だな。まあそこらへんは改めて(・x・)に聞いてみよう

GM:さあ、君たちが次のプレジデントマンだw

 

*何せ突入ミッションである

 

ガルフ:

ユウ:ステルス戦闘機マダー

GM:飛べないので迷彩アラクネで我慢をw

 

 

Day-26 夜  牢獄 〜 きゅうしゅつ

 

GM:では、道中未探査エリアを踏んだりしなければ、そのまま省略で天幕へw

ユウ:うぃ。てててーっと

ガルフ:同じく

 

さて、牢獄に帰ってみると

 

ザバール:「(ジェ●ガ中)」

GM:うしゃぎに足りない器用度を補っているようです

ユウ:「(ぴらっ)ただいま戻りましt……(ぴた」

 

*ジェンガは危ういバランスを保っている……

 

ザバール:「…………」(目で語る。崩したら殺して蘇生してレブナント、と)

ユウ:「(視線だけで頷き)」

ガルフ:「(あらくねがしょんがしょん)ただいま戻り…(硬直)」

ユウ:ヤメロ! 震動させちゃだめだ!>あらくね

GM:……そこは。ヤハさんも顔負けのタイトな空気の世界だった……w

ガルフ:「…(汗じとり」

 

暫く緊迫した空気の中で時間が過ぎ――

 

メルガノート:「おーいザバール、レッサードラゴンの鱗仕入れたぞー(がしゃーん)    お?」

GM:……アーリィの兄、降臨。そして時は動きだす。

ザバール:「NOOOOOOOOO!?」

ガルフ:音速で舞台裏に退避

ユウ:「(オイテカナイデー!?)」(脱兎

 

〜うしゃぎ+ルーンフォーク二体&魔神軍団 vs 超人メルガの得るところ無き死闘が

勃発しております。しばらく外でお待ちください〜

 

GM:……30分後。

ガルフ:「(体育座り)…終わったか?」

メルガノート:「…流石にヤバかったぜ(ふぅ)」

ザバール:「……オマエナンテキライダー」(いじいじ)

ユウ:「(何事もなかったように)……で。お手紙届いてますが」

GM:周囲、不可視のはずの魔神がごろごろ転がってたりしますが、気にせずw

ガルフ:「(うぉ、なんか踏んだ!?)」

ディエゴ:「ああ、私が受け取っておきますね」(受領)

ユウ:「あと……表のアラクネの修理お願いします(ビッ)」

ダリオ:「ほらザバール様、次はドミノ倒しに挑戦すればいいんですよ! ジェンガなんて

古いですから!」

ザバール:「……それもそうだね。全く、僕としたことが」(しゃきーん)

ディエゴ:「(どんどんぱふぱふ)……  あ、アラクネの修理承りましたb」

GM:側近も大変らしい

ガルフ:「ああ、よろしく。コレ代金(ちゃりちゃりーん」

GM:アラクネは一日で修復されますので。今回は修理代もザバールポイントに入れていいです

ユウ:では修理代支払いつつ、少々お買い物を済ませつつ

ガルフ:その間にキルヒア行ってきましょうかね。どうせ地下にはアラクネ入れませんし

アラクネ:「(修理中でごんす)」

ディエゴ:「手ひどく壊れてますねぇ……(溶接具ぢぢーっと)」

ユウ:だな。えーと、マナリング購入(1000P)、敏捷の指購入(50P)

GM:…着々と装備が魔法化しつつw

ガルフ:怪力の腕輪と魔香草×3、ヒーリングポーションを2つで1500Gの150P、と。

ユウ:で、魔晶石2点分を6個(120P)。これでポイント合計1320P+修理代か

GM:2000Gなので、+200ですな

ガルフ:…あ、これで12000超えたか

ユウ:12963点ですな

GM:何時でも離脱できるZE!

ザバール:「あ、ちょっといい?」(天幕からひょっこりと

ユウ:「あいさー。何か?」

ガルフ:「はい、何か御用で?」

ザバール:「この街に牢獄ってのが有るんだけどね。そこに討ち入りする気はないかな?」

ガルフ:「…あそこに討ち入り? 一体どんな事情で?」←元・囚われの身

ザバール:「まあ、討ち入りは冗談だけど」(真顔(・x・)

ユウ:「(目が点)」

ザバール:「あそこにと有る重要人物が捕まっててね。ちょっくら救出して連れてこれないかな、って」

ガルフ:「ふむ…そういうことですか。奴隷として売り出されたりはしないのですか?」

ザバール:「ダーレスブルク公国って知ってるかな、外の国なんだけど」

ユウ:「おにーさんの依頼元ですね」

ザバール:「そう、そこのお貴族様なんだよね、捕まってるのは」

ガルフ:「ということは…このままだと見せしめに殺されるのがオチか」

ユウ:「でんじゃーぞーんですね」

ザバール:「そゆこと。なんせ伯爵位らしいからね。まあ、僕としては外のツテも大事なわけで、

その伯爵さまを助けてくれると嬉しいわけだよね」

ユウ:「なるほど。要人救出というやつですね」

 

*いよいよプレジデントマンらしくなって参りました

 

ガルフ:「こちらとしても、依頼者に貸しを作れるならそれに越したことは無いですね

(外でもっぺんふんだくってやる)」

ザバール:「名前はエルラーン・ドゥルマイユ卿…捕まって結構経つけど、まだ生存してるのは

確認済みさ」

GM:クエスト「ドゥルマイユ卿の救出」を差し上げます。

……元の依頼と命令書と伯爵の救出やれば、普通に貴族待遇で迎えられそうですなw

ユウ:「あいさー。とっ捕まってる場所とかは分かりますでしょうか」

ガルフ:「さて、そうなると問題は牢の鍵と脱出経路か。あの時の抜け道がまだ使えるとも限らない。

ルートは複数確保しておいた方がいいな」

ザバール:「牢獄の奥の方、としか解らないね。まあ、そこは冒険者の手腕に期待するよ。

あ、牢の鍵なら有るよ?」

ガルフ:「…さすが御主人。手広く商品を揃えていらっしゃる」

ザバール:「3000ZP。一応商人だから、重要なアイテムは重要な商品でもあるんでね」

GM:実際、鍵無しでも突破は出来るので

ユウ:「……クエスト出しておいてポイント取る辺り流石はご主人様ですね」

ザバール:「誉め讃えてくれていいよ」(えへん)

GM:まあ、かなり初期に一応サービス一覧で出しましたけどw

ガルフ:「ふむ…では頂きましょうか。依頼を達成すれば達成分ポイントは貰えるわけでしょう?」

ザバール:「4500ザバールポイント、若しくはひとり3000G。そのくらいの報酬を用意したよ」

GM:ちなみに★は三つw

ユウ:「トータル1500の儲けですね。上々」

ガルフ:それだけ難易度が高いと…w

GM:一応、「7Lv以上で発生」て依頼ですからな。4人前後のパーティ前提

ザバール:「じゃ、これがカギね」(見えない従者が持ってきたり)

ガルフ:「確かに。(受け取り」

GM:で、カードのポイントがぴぴぴぴ、と3000減りw

ユウ:「……凄い装置ですね」

なう:9963

GM:まどーきじゅつの科学は世界一、なのです(違

 

*科学違います

 

GM:さて、そんなわけで結構クエスト来ましたがw

ユウ:えーと、ザバールへの使いは達成して……

GM:サンドリーヌへ報告すると達成扱いになります

ガルフ:そっちはハイネかクレアをどうにかした後でもいいですな。でなきゃ近くに寄った時ついでに

GM:まとめて済ませたほうが、効率はいいですなw

 

9.ドゥルマイユ卿の救出@牢獄

 依頼者:ざばーる

10.「クレア・クレアへの使い」

 依頼者:サンドリーヌ

11.「義妹の救出」@牧場

 依頼者:サンドリーヌ

K.ザバールへの使い

 依頼者:サンドリーヌ(報告待ち)

 

ユウ:未達成案件追加分

GM:……義妹ってのは突っ込むべきかw

ユウ:(するー)牢獄行きはアラクネ治ってからの方がよさそうだねえ

ガルフ:しかし牢獄にアラクネが入れるかどうかw

GM:…流石に無理じゃないかな、とw

ガルフ:取り敢えず今現在の方針としてはキルヒア神殿にGO,ということで?

 

  □□□ 袋小路 娼婦街 □キルヒア 不帰ノ □□□

 □□□ 長屋□ □□□ 神殿跡 □□街 □□□

  □□□ □42 □23 □62 □No45 □□□

 

  固定1 □牢獄 ダルク 固定2 三色の 固定3

4 ■■■ □□□ レム神 ■■■ 天幕□ ■■■

  「港」 □66 殿64 翡翠塔 □53 叫び門

 

 

Day-27 朝  ピラトト写本

 

ユウ:おk。では……一泊して。

GM:さあ、帰らずの街を通って…(マテ

ユウ:アラクネなしで参りましょう……翡翠塔経由でw

GM:ちw

ユウ:……む。朝にキルヒア、昼ダルクレム……夕方に牢獄につけるか。このルート

ガルフ:あ、朝にキルヒアってことは…昼にトロール討ち入りが出来るか。

ユウ:なるほど。いい加減そっち済ませちゃうか。昼だと寝てるし

ガルフ:ですです

GM:皆のもの、闇討ち……もとい朝討ちでござる

 

*真っ昼間に攻撃するほうが卑怯と言う、謎の構図に

 

ガルフ:w ま、それはそれとして例の地下へ。

ユウ:「(どうもー)」

GM:うむ、またぼんやりした何かが同じような謎かけをw

ユウ:では、問いかけを横目にちと探索

GM:うい、スカウトで15ほど。

ユウ:(ころころ→6ゾロ)ぱーふぇくとだをるたー

ガルフ:「(魔動機語で)よう、また来たぜ(がちゃがちゃと剣と盾と燭台をセット)」

ユウ:「(眼鏡がキラッ☆)」

ガルフ:「で、あとは本があれば完璧なんだが…どうだ?」

GM:……えーと、本の形をした鉄製の飾りが、実は墓の石の上にw

ほこりまみれで解らなかったようです

ガルフ:

ユウ:「(ごそっと)……(けほ)」

GM:では、回答をどうぞ。

ガルフ:「お、ナイス。んじゃあとはそいつをセランシェに持たせればいいってわけだ…(がち」

GM:まあ、何度も推敲したんでもう大丈夫でしょうけど……楯、本、剣、燭台でFA?

ガルフ:いぇっさー

ユウ:あいさー

GM:そうすると、持たせた途端にですな。

ゴースト:「(ぎゅぴーん)よくぞ、我が謎かけを解き明かした!!」(ふぁんふぁーれ)

「汝らを知恵者と認めよう。 ……あー、やっと肩の荷が下りたわー」(こきこき)

ガルフ:急に砕けた口調にw

GM:で、壁の一部ががこん、と開きまして。6冊組の分厚い本が、中におさまってます。

ガルフ:「これが『ピラトト写本』…!」

ユウ:「ひらこー写本……(HELLSINGな中身が脳裏をよぎり)」

ゴースト:「我が研究を宜しく頼むぞ、知恵者たち!! あー、キルヒア様、ようやくピラトトはお傍に

参りますぞー(成仏)」

 

地下が凍りついた一瞬であった

 

ガルフ:「…って、今の本人かよ!?」

ユウ:「…………ぇー」

GM:で、超満足げな表情のオヤヂさんがキラッ★と成仏しw ちなみに、1〜5は神紀文明語と

魔法文明語の混在で書かれてて、死ぬほど難解です。

ガルフ:「…まあ、目当てのブツは手に入ったんだしよしとするか」(釈然としないものを感じつつ

ユウ:えーと……両方読めますが

GM:6はピラトトが作った注釈書らしく、魔動機文明語で書いてあります。

ユウ:セージ 9 ドレイク語(会話) 神紀文明語(読文) 魔神語(会話) 魔動機文明語(読文・会話)

妖精語(会話) 魔法文明語(会話・読文) ドラゴン語(会話)

こんな感じなので

GM:凄ぇ、神官はアホの子説を覆す……w

ガルフ:アーリィ、セージ取ってないんでしたっけw

GM:全くとってません、アホの子なのでw

ユウ:何が書いてあることやら

「(ぱらぱら)」

GM:で、ですね。セージで言語取ってるユウなのですが…それでも単語しか解らないレベルです。

ユウ:「(……むむむ) (投げ) さっぱりだー」

GM:こう、英仏伊独と四ヶ国語修めてるので、辛うじて古ラテン語を読めるかな、ってレベルの。

ガルフ:「(解説書読み)…ダメだ、これ。専門の研究者でもなきゃ意味不明だわ」

GM:しかも、文章そのものが異常に難解な詩的な書き方でして。比喩暗喩隠語のオンパレード。

300年前のキルヒア神官が勢ぞろいしてても、注釈書を一冊残すだけで精いっぱいとゆー

ユウ:なるほど

「ともかく……これでとりあえずは達成だね」

GM:ユウの脳裏には、「もう、ゴールしてもいいよね」って成仏したピラトトゴーストの笑顔がw

ガルフ:「だな。ついでにゴーストも一匹祓えたことだし万事問題なく解決だ」

GM:<ピラトトの写本>をゲットしたw

ユウ:「あいさー。では……奇襲にGO」

GM:…もののついでのようにw

ガルフ:本人は本当についでで倒せますからw 取り巻きが厄介なだけで

ユウ:

 

 

Day-27 昼  廃屋奇襲作戦

 

GM:では、廃屋。元はそこそこ立派な石造りの建物だったようで、周囲には石塀が。

まあ、そこかしこ崩れて今は荒れ放題ですけど。

ガルフ:「つっても、手入れもされてないんじゃな…蹴っ飛ばしただけで崩れそうだ)」

GM:塀の大穴から中へ踏み固めたような道が出来てて、そのまま屋敷へ続いてます。

ユウ:「……(こそこそとスカウト技能発揮しつつ)」

ガルフ:ではこっそり中に。

GM:なお、本来は三階層以上あったようですが、今のところ残ってるのは二階までのようですな。

では、ドアを開けると…暗いですw

ガルフ:まあ、トロールですしw

GM:二階への階段と、別の部屋へのドアがありますな、エントランスは。

ガルフ:ふむ、では取り敢えずこのフロアから探してみますか

ユウ:えーと、《パスト・ヒアリング》使用。速攻で

ガルフ:…寝てるから物音も立たないんじゃ…

 

SE:ル=ロウドイヤーは過去聴覚!

 

ユウ:MP切れは怖いが、ぐずぐずしてて気づかれたら何のための奇襲か、という。

ああ、一日まで遡れるんで。どの部屋に入ったかなんざお見通しだ!

GM:一日分ですから、そうですな。部屋のほうから階段を上るような音がして、蓋をあけるような

音がして、そこのドアがぎぃっと。そのままのしのしと外へ出る感じですな。

ユウ:「(ふむふむ……」

GM:で、帰ってきて今度は逆再生。

ガルフ:ってことは、地下室に棲んでると。

GM:でしょうな。ま、トロールですし。地下室はどうやら、その部屋の中にあるようですな。

ユウ:では……れっつごー。でも一応罠探知

GM:うむ、ドア振ってみそw

ユウ:(ころころ→18)む、低い

GM:…何も無いw

ガルフ:んー、《フラッシュライト》を予め使っておいて布でも被せておきますか。

光で起きたらマズイけど暗いと戦えない

GM:ですな。で、ドア開けます?

ガルフ:こっちが開けましょう

ユウ:どぞ

ガルフ:(ぎぃぃぃい)

GM:(ぎぃっ)……荒れ果てた部屋があるだけですなw

部屋の隅に、地下室へと思しき蓋が。こう、ちょうつがいで開ける木製の。

ガルフ:では再度探知してみますか

ユウ:「……れっつ探知んぐ」(ころころ→21)

GM:罠は無いし、警報の類も無いと見た。……おーぷん?

ガルフ:ではそのまま降下します。

ユウ:(うぃ

GM:では、しっかりした石造りの階段が有って……床に藁だか布だか敷いて大の字で

巨大な蛮族が寝てます。流石に足音で目を覚ましそうですけど。金属鎧居るし

ガルフ:げw

ユウ:なるほど。其れは流石にしょうがない……しかし、不意打ちにはなりますでしょうか

GM:先制が14……16以上出れば不意打ち。20出れば一撃必殺で。

ユウ:うぃ。では……れっつちゃれんじ

ガルフ:ガンバ!

 

振ってみた結果は――19.しかし。

 

GM:そこで指輪をぱりーんですよ(ぇ

ユウ:ですな。ぱりっと

「(指輪びーむ!)」

ガルフ:あ、首狩w

ゾンネンフェレス:「ぬ……何m(ずばっしゅ)」

ユウ:「(すぱー) ご臨終だ」

 

戦闘にすらならず散った蛮族(名有り)、ゾンネンフェレスであった。

 

ゾンネンフェレス(故):「…………(アルェー)」

ガルフ:「…戦闘にすらならなかったな(拍子抜け」

ゾンネンフェレス(故):「(あのー、一応名前のある蛮族としては、この死に方はやり直しを

要求したいというか)」

ユウ:「500G払ったんだからとっとと往生してください」

ゾンネンフェレス(故):「(……俺って500G以下ですか、そうですか)」(がく)

ユウ:というわけで殺っくりと大往生(南無)

GM:クエスト「名前の有る魔物の討伐」:ゾンネンフェレス:★★+貸し2

戦利品どうぞw

ユウ:では戦利品をば(ころころ→微妙)……ひっくり返す?w

ガルフ:勿体無いのではw

GM:大したものデマセンヨw

ユウ:……だな。大きな武器300G+トロールの血100Gのみで。では、探索(ころころ)

ガルフ:ついでに何か価値のあるもの溜め込んでないか《マナサーチ》をば。

魔法のアイテムらしき反応はありますでしょうかw

GM:あ、宝物発見。1Dと2Dをどうぞ。それによるw

《マナサーチ》したのでちょっと補正入れつつ

 

ころころと振ってみた結果。

 

GM:えーと、ディフェンダー一本、それと隠し戸棚?

ガルフ:お、ヘソクリの予感?

GM:まあ、1D振ってみそ。とりあえずユウで。探索の結果なので

ユウ:(ころころ→1)をや、渋い

GM:なお、開けると罠が発生するのは聞かなかった俺が悪い(死

ユウ:ちょw

ガルフ:

ユウ:「(かちゃ)……アルェアッー」

GM:(ころっと)えーとですね。開けると、何やら凸型をした銀色の円盤がありまして。

それが、「キラッ☆」と。

 

SE:ちゅどーん

 

ユウ:「アッー!?」

GM:(ころころ)炎属性で16点の魔法ダメージを受けて、アフロヘッドb

ユウ:「(しぅしぅ」

ゾンネンフェレス(故):「……(一矢報いたり)」

ガルフ:「…(くっくっくっく」

ユウ:……さて。爆散したわけですが……中身はw

GM:ああ、実はスイッチが有りまして。ぽちっとやると、壁がスライドして開きますw

中は書庫のようですな。

ユウ:「(ををー」

GM:とりあえず、セージで文献調査をどうぞ。

ユウ:うぃ。見識……に入ります?

GM:いえ、これは入りませんw

ユウ:(ころころ⇒20)上々

GM:(ふむ)実は四祖とか魔剣とか霧を晴らす装置の話なんだが…全部既知だよなw?

ユウ:多分

GM:ま、そうなると「知ってる話でした」とw

ユウ:……中身全部売り払いますか

GM:運ぶだけで一苦労ですよ、本はかさばるのでw

ユウ:ちっ

ガルフ:「期待させておいて、使えない豚だな(死体ぐりぐり」

ユウ:「今日はこの程度にしておいてやる」(げしっとトロールを蹴り

ゾンネンフェレス(故):「(うきゅー)」

GM:…と言うか、瞬殺された挙句この扱いってw

ユウ:死んだ蛮族でも良い蛮族とは限らないのです

GM:哀れ……まあ、とりあえず討伐完了w

ユウ:うぃうぃ。では……さて、何処へ行こう

ガルフ:さて、地上階も一応探索していきます?根城でコレなら大したもの無さそうですが

ユウ:……やっとくか。一応

GM:うむ、地上階ってか二階への階段は有る。

ユウ:ふむ、ではすたすたと上へ

GM:良く探すと、周囲人骨がまばらに転がってたりもするがw

ユウ:「……南無」

ガルフ:「お持ち帰りされた奴等か…」

 

SE:びしっ

 

GM:……! ああっと !

ユウ:ぇ 帰っておけばよかったアッー!? とな?w

GM:何ということでしょう。

ボロけていた階段は、ユウの体重で崩落……w

ユウ:ちょっと待った! 何故そこの金属ヨロイじゃなくて私!?

ガルフ:(一階で物色中)

GM:一階に居た皆さんを巻き込んで、盛大に崩落します。

ああ、例えグラランでも崩落しますw まぢ限界だったようです

ユウ:えーと、高所からの落下……スカウト技能にありましたよな

GM:いや、がれき飛びまくるので、受け身不能らしい、コレw

ガルフ:わーおw

GM:(ころころ)11点物理ダメージをまんべんなくw

ゾンネンフェレス(故):「(腐ってやがる、放置しすぎたんだー)」

ガルフ:5点通し。ちょっと傷がついたかな、ぐらいのw

ユウ:……さっきの魔法と込みで23点食らってそろそろヤバいですがw

ちょっと自分にキュアハートしておきます(ころころ)22回復。バッチシ

GM:HAHAHA,危ない街だNE さて、どうしますw?

ガルフ:退散しますかw

ユウ:撤退推奨w

 

   A   B   C   D   E   F

 

  黒の丘 骨の川 常夜の □廃屋 鮮血城 □□□

1 □□□ □□□ 回廊□ □□□ □□□ □□□

  □46 □33 □34 □31 □43 □□□

 

  灼熱の  ブラグ 追剥ぎ 処刑場 剣闘士 □□□

2 踊子亭 ザ神殿 小路□ □□□ 宿舎□ □□□

  □26 □65 □41 □12 □No24 □□□

 

  □□□ 袋小路 娼婦街 □キルヒア 不帰ノ □□□

3 □□□ 長屋□ □□□ 神殿跡 □□街 □□□

  □□□ □42 □23 □62 □No45 □□□

 

  固定1 □牢獄 ダルク 固定2 三色の 固定3

4 ■■■ □□□ レム神 ■■■ 天幕□ ■■■

  「港」 □66 殿64 翡翠塔 □53 叫び門

 

GM:鮮血城へようこそ、しないw? 隣にありますけど。

ユウ:全力でお断りしますw

GM:楽しいのにw

ガルフ:今昼なんで、直で帰って夜に天幕ですな。常夜回廊のモンスター狩を考えると娼婦街の方がいいかもですが。

ユウ:ふむ、んじゃ娼婦街で報告行く?

ガルフ:ですな。

 

 

 

Day-27 夕方  スーパーガルフタイム

 

GM:では、すたすた抜けて……あ、1Dどうぞw

ユウ:(夕方になりまして)

「……またもお楽しみタイム……」

どぞ

GM:キルヒアでランダムイベント

ガルフ:お、何か発生w

GM:21とか凄いですよ、「蛮族の謝肉祭」w

ガルフ:www

GM:まあ、何が出るかはダイス次第でw

 

振ってみた結果。

 

GM:…ガテン系の蛮族を見つけました

ガルフ:ガチムチ兄貴となw

ボガード・ガテン:「労働の汗を流せ!! 健全なる汗を流して……わぁぁきんぐ!!」

ユウ:「……(うわぁ)」

ガルフ:「…言ってることはマトモなんだが…」

GM:で、こうマッチョなポージングしつつ。

ボガード・ガテン:「(ガルフへ)お前、やらないかv」

ガルフ:「ナニヲだ」

ボガード・ガテン:「工事だがb」(ツルハシ持って)

GM:給料は出るそうですがw

ユウ:「(ガンバ☆)」

ガルフ:「…(いざとなったら斧代わりに使えるか)…賃金が出るなら。あと、時間もそう長くは出来ないが」

ボガード・ガテン:「なに、ほんの12時間だぜ!」

 

*3tb働きっぱなし。中々無体な肉体労働である

 

ガルフ:(ガテンの頭にツルハシ突き刺し)

「さて、行くか」

ボガード・ガテン:「(おごごごごごご)」

GM:…で、通り抜けましたw

ユウ:

GM:人、これを出オチネタと言う

ガルフ:

ユウ:でもって通り抜けまして……娼婦街

ガルフ:で、アリアドネさまにゾン公討伐のご報告、と。

GM:では途中は省略しつつw

ガルフ:いっそ貸しは金で返してもらっても良いかもしれないと思いつつw

 

クエスト「名前の有る魔物の討伐」:ゾンネンフェレス:★★+貸し2

クエスト「”骨しゃぶり”ゾンネンフェレスの討伐」:★★+貸し2

 

アリアドネ:「流石ね。見る間に蛮族のネームドリストが減っていくわ」

ユウ:「それほどでも(礼」

GM:貸しは一個3000Gですからな、デスサイズでも買うのはw

ガルフ:「(俺は本当に何もしていないからなぁ)」

ああ、確かにいいですねw 

GM:実は魔法の武器でAランク、命中+1で打撃37とか

ガルフ:威力は今の武器とそう変わらないんですが、特殊能力が強いw

ユウ:デスサァイ

GM:死ぬぜぇ、の人にw

アリアドネ:「それで、今日も休憩していくのかしら? …前はすごかったみたいだけど」

ガルフ:「なに、プロだけあってこちらをその気にさせるのが上手いんですよ」

ユウ:つ スーパーおたのしみタイム

アリアドネ:「あらあら……あの子たちが聞いたら悦ぶわよ?」

GM:さあ、今日は何人斬りだ(1D6+1ころころ→6)

ガルフ:いっそダイスでw

GM:…スーパーガルフタイムw

ガルフ:言う前に振ってるし……w

GM:えーと、ユウ。ご愁傷様なんだが、部屋は叫喚のるつぼにw

 

*7P時空発生中の模様

 

ガルフ:「…別室を用意してもらったらどうだ?」

ユウ:「……そうするよ(ため息)」

 

SE:もう倉庫でもいいからこの部屋はヤメテ

 

GM:別室で穏やかに眠りつつw

ユウ:「(すぴー」

GM:…翌朝w

ガルフ:「…うむ、好い朝だ(つやつや」

GM:……周囲、死屍累々再びw

 

SE:ガルフの性的レベルが2、上がった!

 

ガルフ:で、今貸しって幾つ溜まってましたっけ。特に欲しい情報が無いなら金を貰いたい。

GM:えーと、かなりの数有ったような。18くらい?

ユウ:ちとこちらも把握し切れていないが……そのくらいは

全部換金すると……3000Gが18個……まあ、54000Gってとこですな

GM:マジックアイテム一揃い用意できますなw

ガルフ:では27000Gずつゲト、ということでおk?

GM:バブルの時代が……

ガルフ:とうとうバブリーズにw

ユウ:ですなw

GM:では、大金を引き換えてもらいつつ…天幕へw?

ガルフ:いや、常夜の回廊で蛮族狩りを。ウルスラに頼まれてたので

GM:アンデッド、ですなw

ユウ:うぃ。では参りましょう

 

 

Day-28 朝  常夜の黄昏

 

GM:では、再度やって来ました常夜の回廊w

ユウ:「……うにー」

GM:またも、こう延々と続く世界がw

ユウ:「……気が滅入りそうだ」

ガルフ:「滅入るのはまだ早いぞ、これからが本番だからな」

GM:まあ、延々と歩くことにはなります。1Dどうぞ。目を開けてる限り、外には出れませんしw

ガルフ:(どぞ

ユウ:をっと、こっちか(ころころ→5)

GM:……危険感知、18でどうぞw

ユウ:

 

運命変転を駆使して辛うじて成功するユウ。

GM密かに舌打ち

 

GM:ちw 気がつくと、背後にアンデッドが二体忍び寄っていた。

ユウ:「……やぁ、遅かったじゃないか(くるっと)」

ガルフ:「…っ(ばっ」

GM:とっさに反応したが、何処から出てきたのか不明でして。

しかも、ですね。ここ、暗視の効かない永劫の暗闇でして。

命中と回避が常に-4されます(鬼

ガルフ:フラッシュライトも効果ないんでしたっけ。

GM:ええ、明かりが全然届かない感じで。相手が見えないです。

目をあけると例の灯火、閉じると当然真っ暗なので

ユウ:「(くろすふぁーいクロスファイ、クロスファイ) ……コレは困りました」

では……アンデッド二体識別?

GM:相手に魔法をかける場合、完全に視野の中に居ないので補助動作で「接触」が必要です。

識別も、接触した時によろしく。なお、接触は命中判定です。

ユウ:……うひぃ

ガルフ:これはひどいw

GM:《フォースエクスプロージョン》なら、関係ないですけどw

ユウ:……それでいきますか。では先制判定

GM:…ガルフはw?

ガルフ:……端っこで小さくなってますw

ユウ:……正義のためには尊い犠牲がつき物です(マテマテマテ

GM:オイオイオイw

ユウ:まあ、巻き込まない方向でw

GM:では、先制を13でどぞ。

ユウ:(ころころ→先制)よろしい。ではファストアクション……接近して一発目は接触かな

GM:では、居ると思しき方向へふらふらと。

ユウ:では移動して触ってみましょう(ころころ→11)

GM:(ころころ→14)しかし、かわされたようだ

ユウ:「……にゃまいきな」

GM:こっちは知覚:魔法なので影響受けませんからなw

ユウ:「ヤーパン渡来のル=ロウド忍法を食らうがいい!」(てやー

てなわけで爆

GM:微塵隠れないの術……w

 

しっかり二体とも抵抗失敗させていざ起爆ということに。

だが……

 

GM:あー、酷いことにw

ユウ:「爆☆散!!」

(ころころ→ピンゾロ)……ひっくり返せないw

GM:…火薬がしけっていたかw

SE:ぷすん

ユウ:わーい、50点もーらい……orz

る=ろうど:「……あ、供給忘れてた」(WBC放送消し)

 

カミサマでも野球は見るらしい。

ちなみに、贔屓のチームは阪神だとか。

 

ガルフ:《ラック》、最近使ってませんねw

GM:確かにw

ユウ:娼婦街で使い忘れたのが敗因でした……キノコのときとか使ってますよ?

GM:と言うか、ピンゾロの回数がおかしい……w

ガルフ:ではこちらは接近して【キャッツアイ】+《薙ぎ払い》。その回避値なら多分当たる…ハズ。

(ころころ→14)あ、低い

GM:…期待値で避けてよろしいのですねw

(ころころ)B当たりw

ガルフ:(ころころ)23点物理でドゾ。

GM:17通して…半減はしない、くらいかw

さて、では反撃……どーすっかなw

とりあえず、煙吹いてて「アルェ?」してる方を一体が殴るw(ころころ→14)

ユウ:げw えーと……うげ、【ガゼルフット】つかってない(ころころ→19)

GM:はっはっは、殴られてしま……ナニィ

ユウ:だが使わなくても関係ないのですb

GM:-4でも避けるか……w

ユウ:敏捷4・スカウト7・バックラー&戦技で2、13ありますからな。素で

GM:そうすると、もう一体(ボコられたほう)はガルフに噛みつくw

 

きっちり連続攻撃でボコボコにされた挙句、HPを吸い取られるガルフであった。

 

GM:9ダメージまで再生したぜ(HAHAHA)

ガルフ:折角与えたダメージがw

GM:ガルフは敵識別していいですよ、噛まれましたしw

ユウ:……音からの識別は駄目なのでしょうかw

GM:ガルフが「うお、噛みやがったコイツ!?」とか言ってれば可能としますw

ガルフ:w(ころころ→14)

GM:まあ、ブラッドサッカーなのですけど。6Lvアンデッド

ガルフ:「この歯型…ブラッドサッカーか!」

ユウ:……うわぁ。時化ったのが悔やまれるw ぢばく。割と必殺ルートだったっぽい

GM:レッサーどころかスレイブヴァンパイアってとこですな。感染能力なしw

で、再生して3修復。後6ダメージ。行動終了したので、ドーゾ

ユウ:仕方なし。こっちも殴るか。ガゼルフット使いつつダメージ受けてる方を

ガルフ:いっそ諸共にばくはw

GM:弱点看破いいので? 回復魔法に弱いんですが。ちなみに看破値15

ユウ:……当たるかどうか定かじゃないのでMPもったいな(ry

《キュアウーンズ》でも結構致命傷ですが……命中値5

GM:ああ、そりゃ厳しいw

ユウ:4ペナで余技を当てろって方が酷ですw てなわけでフリッサ斬りー(ころころ→13)

GM:では、ガルフもろとも必殺の……あ、切るのかw(ころころ→18)

ユウ:……くそぅ、走ってやがる

GM:まだカオスの力は我にあり(ぇ

ガルフ:

GM:というか、「補助動作で接触→マルチアクションで魔法→殴る」というのはw

接触しても魔法使わなくてもいいわけで

ユウ:をや、補助動作でできるのですか

GM:うむ、さっき一応書いたはず。

ユウ:あ、ほんとだ。ではマルチアクション宣言しつつ……補助で接触をば

(ころころ→11)ムリダナ

GM:(ころころ→14)オニサンコチーラ

ユウ:手番終了

GM:で、薙ぎ払うのでしょーかw

ガルフ:ではこちらは《全力攻撃》を先程の傷物に。回復するなら1体ずつ潰した方がいい。

GM:ふはははは、連続攻撃で自己再生するウザさを見よw

ガルフ:…あ、《ビートルスキン》も併用しておきましょう。(ころころ→13)

GM:装甲ヤメテーw(ころころ→しかし回避) 身軽なゾンビだな、しかし

ガルフ:こちらの攻撃が頓珍漢なのもありますがw

GM:《デーモンフィンガー》で来なさい、いっそw

ガルフ:消費が激しいのでヤです(きっぱり

GM:言い切られたしw

ユウ:(イェァ

GM:では、侮るなとゾンビーズのガブガブパニックを。えーと、ユウとガルフへ各1

 

この攻撃、ガルフにのみHitし……遂に手負いのブラッドサッカー、全快。

 

ガルフ:3点通したか…これで終了時含めると全快か

GM:うむ、再生完了。行動も終了しつつ。さあ、発破でぶっ飛ばすがいいw

ユウ:……《マルチアクション》しつつ補助で接触をば(ころころ→10)

GM:地味にセイクリッドウェポンとか掛けて支援するとか、ターンアンデッドって手もあるんだけどw

(ころころ→11)

ユウ:ターンは接触じゃないとかけられないのでは

GM:自分中心に範囲魔法で。

ユウ:……あ、範囲魔法かあれも。どうも忘れがち

GM:あと……あなたプリースト9ですよな。《ホーリーライト》はw?

ユウ:イクソシズムは単体ですが……え   あ。コレも範囲だ

GM:対アンデッド広域殲滅魔法です、それ

ユウ:しらなんだw

GM:SW1だと、とりあえず「プリースト、光ります!!」でしたなぁ……w

 

というわけで聖なるビーム炸裂。

一撃で酷いダメージを叩き出しつつ。

 

ぶらっどさっかー:「うぉ!?」「まぶしっ!?」

ユウ:26点素通しで

GM:…一瞬で2/3奪われましたw

ユウ:……なんだったんだろう今までの煩悶w

GM:…手持ちの魔法はしっかり把握しとこうなw

ユウ:アンデッドのみってことで頭から抜けてたようです。反省

ガルフ:ふむ、これなら《薙ぎ払い》が当たれば終わりますかな

ユウ:うむ、終わらせてくれい

ガルフ:では確実に。【デーモンフィンガー】《ターゲットサイト》《薙ぎ払い》を敵sに。

GM:さあ、薙いで払って当たれば終わるぜw

ガルフ:(ころころ→6・5で22)…猛っておるw

GM:……投了w

ぶらっどさっかー:「あーにじゃぁーっ!」「弟ぉー!!」(爆死)

ガルフ:一応ファンブらないかだけ。(ころころ→普通に惨殺)

GM:消し飛んだのでしたw

ガルフ:うむ、23点でした。

GM:……何だったんだろう、前半

ガルフ:本当にw

GM:ちなみにですね。《ホーリーライト》、抵抗でも半減なので、撃ちまくってればとりあえず

アンデッド一掃できます。

ユウ:……以下略でいいですかねw

GM:以後、出たらほぼ略、でw 二回撃てばこのレベル、壊滅します

ガルフ:

GM:MPいかほど?

ユウ:えーと……

GM:ライトは消費6→4…何発撃って残すか、によるw

ユウ:28点ですな。初手で爆破ミスしたので若干減ってます

GM:五発分消費で、とりあえずアンデッド10体のノルマはクリアでいいですw

ガルフ:

GM:で、脱出は別枠で。ひたすら倒し続けて、その後脱出に入ります

……神官っぽいことしてる気がするな、しかしw

ユウ:w では脱出……どぞ>ガルフさん

GM:目をつぶって1D、ですな。出目によってはもう一回遭遇戦です

 

振ってみた結果はというと……

 

GM:……ちw

 

SE:追い剥ぎ小路に出た!

 

ユウ:うし

GM:ふむ、ここぞで運はいいのか……w

ユウ:後はダルクレム神殿抜けて施療院に帰ればクエスト2個達成で再び成長ですな

ガルフ:ですね。

GM:ですな。

 

 

 

Day-28 夕方  帰還 〜 おかえり

 

GM:では、旅程は飛ばして

ネル:「あ、また来た二人ー」

ガルフ:「いよう、また来たぞー」

ユウ:「元気にしてたかちびっ子ー(うりうり」

ネル:「(むぎゃーっ!?)」

 

GM:ちなみに、ネルはこうなりました。

 

 [能力値]

技:10 体:7 心:4

A:7 B:9 C:5 D:6 E:11 F:8

 

【器用度】(技+A)成長+0:17 ボーナス:+2

【敏捷度】(技+B)成長+0:19 ボーナス:+3

【筋力】 (体+C)成長+0:12 ボーナス:+2

【生命力】(体+D)成長+0:13 ボーナス:+2

【知力】 (心+E)成長+0:15 ボーナス:+2

【精神力】(心+F)成長+0:12 ボーナス:+2

 

【生命抵抗力】:4

【精神抵抗力】:4

【HP】(【生命力】+冒険者Lv×3):19

【MP】(【精神力】+魔法系技能Lv合計×3):12

 

装備:

1:ショートソード ST5/威力5 命中:4 追加ダメージ:3

 

修得技能

《必殺攻撃》宣言 CT-1、回避-2

 

戦士系技能  [フェンサー]:1Lv

その他技能  [スカウト]:2Lv

 

ガルフ:…強っw

ユウ:物騒な子だw

GM:数値、妙に安定でした…グラップラー取れば、《必殺攻撃》で急所撃ちが…(やめれ

ねる「ウルスラに教わったんだけど……こう、 金的!って」

ウルスラ「……(素知らぬふり)」

ユウ:「をい……(汗」

ユウ:ではウルスラに報告をば

「てなわけで倒してきたよー」

ウルスラ:「お、早いじゃないか」

GM:

 

ゾンネンフェレスとの遭遇:★

*トロール(B)

クエスト「名前の有る魔物の討伐」:ゾンネンフェレス:★★+貸し2

クエスト「”骨しゃぶり”ゾンネンフェレスの討伐」:★★+貸し2

隠し扉:★

*ディフェンダー

*トロールの血100+大きな武器300

クエスト「常夜の回廊のアンデッド退治」:★★+500G×2

*ブラッドサッカー×2

 

EXP:3000+8★1600+敵180=4780

 

ガルフ:…最大障害が6レベルか。地味だな

ユウ:まあ、それでも入るだけマシかな、と

GM:君ら、そういうこと言ってるとレッサードラゴンと遭遇させますよw

 

ユウ:そして貸しが4つ入りまして。ファンブル一回で50もらいます

GM:で、成長を一回ですな。

ユウ:(ころころ)筋力で

ガルフ:(ころころ)また筋力。腕輪買う必要無かったかな…

 

SE:新規クエストが発生しました

 

クエスト「鮮血城の図書館の使用許可」

クエスト「ハロタン腐水の入手」

クエスト「銀水晶のプレートの入手」

 

ユウ:ひぃ、またいっぱい!?

GM:これでウルスラのは最後です……ただ、最後のクエストはちょっと……w

ユウ:キマキマ

GM:翡翠の塔へ乗り込んで、地下に居る強化キマイラをぼこってきてください、とw

ガルフ:ちょw

GM:部位6の9Lv、欠片付きですからなぁ……w

ウルスラ:「…がんばれb」

ネル:「b」

ユウ:えーと、フェンサーを8に。そして残りはリザーブ

GM:ちなみに、ハロタン腐水ってのは超強力な麻酔薬らしいです

ユウ:……また危ないものをw

ガルフ:レンジャーを8に。《ポーションマスター》取ったらエンハンサー他も上げようか…

GM:効果としては、投与すると生命抵抗18.失敗すると完全に昏睡して《アウェイクン》でも

起きません。そのまま一日だか三日だか寝たままになります。

鮮血城の図書室云々は、まあ城主のギュスタフに許可貰ってきて、と。

ちなみに、鮮血城は個人的にGMお気に入りです

ユウ:怖w

GM:いいとこですよ?

 では、今回は一時セーブ&カット……さあ、ハイネ助けるのは、間に合うかなw

 ランダムイベント「蛮族の謝肉祭」。発生しちゃうと犠牲者出ます。

ユウ:……タイムリミットあるんかいw 怖いなあ……

GM:かなり先ですけどね。1D6で、発生済みの場合は振り足していくので

ちなみに一回目は蛮族の謝肉祭ですが、二回目は「おはよう! 霧の街 特別ゲスト降臨!」

でして……ヤハさんが直々に喧嘩売ってきますw

ユウ:ちょまw

ガルフ:ちょまw

GM:メルガノート、流石に驚愕w ティダン神殿跡とか通りすがったら、うっかりびっくり。

ユウ:アッーですよな

GM:で、一撃ぶち込んで逃亡しました。以前のエピソード

ユウ:うはw

GM:謝肉祭起きちゃうとハイネはジエンド確定なので

 (例外:出てきた蛮族大喝采中に、ヤハさんをぶっ倒す)

ユウ:さっさと牧場突入しないとやばい……と

ガルフ:よく生きて逃げられたものだ…まあ例外はまず無理ですよね、ソレw

GM:逃げるのは簡単なんですよ、実は。

ユウ:ともあれ。となると、次なる目標は牧場か

 

次なるミッションは囚われの少女の救出作戦。

果たしてユウとガルフはいかなる手段を使って少女を助け出すのだろうか?

 

次回、乞うご期待!

 

 

※ちなみに余談

ネル:「……実は、ソーサラーの勉強中」

SE:だが君はぷりぃすとになるのだ!(れべれいしょん)

GM:(やめろー、しょっかー……(ぇ

GM:…(あ

GM:……《クエスト》+《レベレイション》……w

ユウ:(やりますか

GM:ヤメテアゲテー!?

 

*自由を尊ぶル=ロウド教徒らしからぬ行動はともかく。

 

めるがのーと「(ふむ)クエスト。 世のため人のため、身を粉にして働くル=ロウド神官になれ」

GM:魔力16で《クエスト》。鬼。

ユウ:www

 

 

 

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